• 神人とよみの直接鑑定
神人とよみ
パワースポット・宮古島に縁を持つ、三神と契りを結んだ神嫁

神人とよみ

かみんちゅとよみ
「ため息を深呼吸にする」をモットーに、貴方の心に寄り添う鑑定を心がけております。
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【告知】11月1日に既存メニューの価格改定&新規メニュー追加を行います
神人とよみでございます。いつもご利用ありがとうございます。誠に勝手ではございますが、11月1日より既存メニューの価格改定を以下の通り行わせていただきます。過去世鑑定(Lite版) ¥2,000→¥3,500過去世鑑定(完全版) ¥6,000→¥7,000メディスンアニマル鑑定(Lite版) ¥2,000→¥2,500オーラ鑑定(Lite版) ¥2,000→¥3,000なんでも1つ鑑定 ¥6,000→¥7,000ライブ鑑定(10分) ¥2,000→¥3,000ライブ鑑定(30分) ¥5,000→¥7,000また、同じく11月1日よりこれまでLite版のみだったメニューに完全版を追加いたします。より詳しく視て欲しいという方はどうぞそちらでご利用くださいませ。10月お申し込み分は現在の価格のままとなりますので、ご安心ください。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
#予告 #価格改定 #11月1日より
10月1日
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【神人とよみ】レビュー&チップありがとうございます!
神人とよみです。いつもご利用ありがとうございます。今回は過去世鑑定のレビューの一部をご紹介させていただきます。いろいろな感想、とても励みになります。これからもどうぞよろしくお願いいたしますね。
#過去世 #前世 #レビュー
7月4日
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【神人とよみの過去世鑑定】籠の鳥で居続けた淑女(ご依頼者/令様)
●令様に現在一番影響を与えている過去世について1000年くらい前の中国の方ですね。女性です。足元を見ると「纏足(テンソク)」と呼ばれる独特の小さな靴を履いていらっしゃいます。視える景色としては、どこかの庭園のようです。裕福なご家庭の整えられた庭園のガセボというか…東屋風の場所で、お茶をしながら周囲を眺めていらっしゃる様子が視えます。このお庭を有するご家庭の「3番目の奥様」だと話されています。便宜上、この方のことを「淑女」さんとお呼びすることにしましょう。淑女さんは、元々割と裕福なご家庭で生まれ育ったそうです。ただ、女性でしたので、生まれた時から「(結婚することで)実家が有利になる場所に嫁に行くか」「(良い結婚相手が見つからない場合は)実家の財産を作るために妓楼に売られるか」のどちらかをゴールとして育てられたそうです。纏足もその一つで、それ以外に貴族の嫁になっても、妓女になってもどちらでもそれなりに渡り歩いていけるよう、勉学や楽器などの習い事を沢山してきた、と話されています。淑女さんのご生家での立ち位置は長女ではあるものの、4番目に生まれており、その上にお兄様が3人…という構成となっていたため、より「年頃に育ったら実家のために役に立つ財の一つになれ」という風に育てられたようです。また、同母兄の一番上のお兄様とは折り合いが悪く、10歳になる頃には、祖父母のいる別宅のような場所で過ごしていた、と話をされています。そんな、別宅で家族から切り離されて過ごしている異母妹をかわいそうに思い、異母兄達はとても優しくしてくれた、と話をしていますね。特に2番目のお兄様(次兄)とはとても仲が良かったそうです。淑女さんは14歳の頃に、今のいらっしゃる貴族のお宅に「3番目の奥様」としてお嫁入りされます。その恩恵として、貴族からの推薦を受け、異母兄達は都会の大きな軍隊に所属し、長兄は父親とともに商売を広げていくことが出来たそうです。お嫁入りしたお宅の家長は、淑女さんよりも2周りほど年上の方で、一番上のお子様は淑女さんよりも年上だったそうです。2番目の奥様の身体が弱く、1番目の奥様だけでは家長の夜のお世話が出来ないため「より若く、長く務められるよう」ということで、淑女さんに白羽の矢が立ったのだと話されています。話に聞いていた以上に、家長は夜に強い方だったため、始めの数ヶ月は殆ど部屋の外を見る余裕すらなかった…と話されています。それでも、次兄が淑女さんの境遇を心配してくれて、割とマメに文通のようなことをしながら、ご自身の気持ちを励ましてもらったり、支えてもらったそうです。程なくして、家長の子どもを身ごもりますが、1番目と2番目の奥様が家長の夜のお世話を嫌がったため、大きくなっていくお腹に怯えながらお世話を続けたそうです。無理をし続けたため、一番最初の妊娠は途中でダメになってしまいます。流石にその状態からは、しばらくの間は夜のお世話から離れられた、と話されていますね。また、その療養している期間中に、淑女さんからの知らせで帰省していた次兄がお見舞いに頻繁に通ってくださったことで、心の回復もとても早かったそうです。そして、そんな様子を貴族のお宅の方々が見て「この次兄が近くにいると、妹が元気でいてくれる(=ずっと夜のお世話を休まずに務められる)」と考えたのか、そこから1~2年程した後に次兄は、その貴族のお宅に用心棒として雇い入れられた、と話しています。その時のことは、次兄から度々手紙で聞いていたけれど、とても嬉しかった、夢のようだった、と話されています。そこから、日中は用心棒となった次兄とほぼ一緒に過ごし、夜は家長の夜のお世話をほぼ休みなく務める…という生活を送るようになっていったそうですね。その後、再度家長の子どもを身ごもります。最初の妊娠が上手く行かなかったことから、不安がっている淑女さんのことを次兄は陰日向なく、根気強く励ましてくれたそうです。ただ、その献身ぶりに(他の方々は特に気にしなかったのですが)家長が嫉妬し、淑女さんと次兄の不貞について疑いをかけます。その際に、1番目と2番目の奥様や、周囲の方々から「それは誤解だ」とフォローがもらえますが、家長が中々納得しなかったそうです。淑女さんも次兄も、家長の夜の相手しかしていない、実家をあれだけ引き立ててくれた方を裏切るわけがない、と訴えますが、あまり聞き入れてもらえず、最終的に家長からの「生まれてきた子どもが男の子ではない場合、(家長)への尊敬や信心が足りない証拠になる。だから、無事に生まれなかったり、女の子だった場合は不貞の証になる」と言い渡されてしまったそうです。そこから、出産するまでの間はよく覚えていない、毎日どこに感情をぶつけて良いのかわからずに過ごした、と話をされています。少し時を進めて…生まれてきた子は女の子でした。その後、数刻も経っていない内に、淑女さんと次兄、生まれたばかりの女の子は大きな桶に入れられて、火を放たれた状態で河に流されます。その中で、次兄への感謝と謝罪を繰り返しながら、亡くなられています。…というのが、令様に現在一番影響を与えている過去世となっておりました。✨神人とよみの過去世鑑定はこちらからお申し込みいただけます✨↑↑過去世を知りたいだけならこちら↑↑↑↑過去世からの影響を切り離したり✂️、過去世からのメッセージを貰いたいならこちら↑↑
#前世鑑定 #過去世鑑定 #霊視
6月13日
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【神人とよみの過去世鑑定】時勢や環境から、全てに希望を持てなかった騎士(ご依頼者/ナナ様)
●ナナ様に現在一番影響を与えている過去世について暗闇の中に、水滴がゆっくりと落ちている…そんな映像が視えます。石造りの壁のようですね。時代としては、今から400年くらい前のようです。場所は…イングランドだと言っています。男性ですね。元々は騎士職をされていたのだそうです。お生まれは、ウォルヴァーハンプトンという内陸の土地で、鉱石などの採掘業で財を成したお宅の4番目のお子様として生まれたのだそうです。便宜上、「騎士さん」とお呼びいたしますね。騎士さんは、幼い頃から「家督は長兄が継ぐため、15歳頃までに自分自身の身のあり方を決めて欲しい。その前に決まったのなら、出来るだけの援助はするけれど、あまり期待しないで欲しい」と大分シビアなことを言われて育ったそうです。元々アクティブな性格で、興味があることには全力で取り組めるし、ジッとしているのが苦手だったため、身体を動かすことをメインにする職業に就くつもりで鍛えていた、と話しています。騎士さんが子どもの頃は、大分政治自体が安定していたため、少し裕福であれば学校に通うことが出来たそうです。そのため、将来、騎士職で得た報酬で返済する、という条件で騎士さんは10歳頃でご実家を出て、士官学校のような場所へ通われています。卒業と同時に、国の軍隊へ入隊試験を受けたけれど、1年目は受からなかったため、都市部の街で日雇いやちょっとしたアルバイトを続けながら生活し、3年目に軍隊の下請け業者というか、下請け兵士が所属するような場所に入隊できた、と話しています。その頃は、実家への返済という名の仕送りをすると、食うや食わずの生活も度々あったため、食事が付いている仕事があると、皆飛びつくように奪い合っていたそうです。その直後くらいに、国のトップが入れ替わるということが起き、そこから国力増強策のようなものが打ち出され、軍部を拡充するとのことで、下請け兵士から、見習い騎士のような立場に上手く流れに乗って出世します。20代の半ば頃に出兵や鎮圧のような軍が大きく動く出来事があり、そこで(補給部隊とか、資材の管理部のような場所で働かれています)細々とした雑務を丁寧にこなしていたところ、小さな出世をした、と話されています。その後から、返済を行っても食事に困る、寝る場所を失わないか不安になる、ということは減っていったそうです。恋愛に対しては、特に自分からは興味がなかったし、求めてもいなかったそうですが、相手側から来る場合は、男女問わず受け入れていた、と話されています。(その方が、食事にも寝る場所にも困らなかったから、と言っています)元々、お生まれがご兄弟の中での4番目という、かなり微妙な立ち位置だったため、子孫を残すとかそういった部分に興味を持たないように父親から言われており、騎士さんご自身も「自分は、種を残してはいけない存在なんだな」と思っていたため、そういうことに意識が向かなかったそうです。40代の半ば頃に、やや大きな政治面での動きがあり、一旦軍部を縮小なのか、大きな入れ替えなのかが起こります。その際に、失脚した貴族のお家絡みの騎士や、後ろ盾のない騎士などがかなりの人数で、リストラされてしまったそうです。騎士さんは運良くそのリストラの対象から外れていたそうですが、裕福な実家と家庭を持つ別の同僚から「家族を養っていかなければならないから」と幾ばくかのお金を握らされ、半ば強制的に騎士職を追われてしまった、と話されています。その後、軍隊で長く資材管理や経理のようなお仕事をされていたため、その経験をもとに商売を営んでいる実家に身を寄せますが、ご自身の管理業務のノウハウをご実家の人達に教えて、ある程度人材として育った頃に騎士さんだけ「ご実家から独立」させられます。50代を過ぎてのことで、退職金代わりに、何年も人が住んでいない朽ちた小屋と小さな畑をもらい、そこを少しずつ修復したり、自給自足をしながら、拾ってきた鉱石を見様見真似で加工して物々交換などに使って生活していた、と話しています。50代の半ば頃に流行り病があり、騎士さんもそちらに罹患し、そのままご自宅のベッドで衰弱が原因で亡くなられています。…というのが、ナナ様に今一番影響を与えている過去世となっておりました。生まれ育った環境や、時勢の流れから、あまり野心も持たずに、ただ「今を生き延びる」そこだけに意識が向いていた…そんな感じの方でした。 特に大きく出世したり、成功したいという欲もなく、ただ無難に生きられれば良い。 ある意味「過ぎたるは及ばざるがごとし」とも言えなくもない、理想的なスタイルではありますが… この時代では大分難しい立ち位置だったり、理不尽を押し付けられたりしていたのかもしれませんしそれに気付いてしまうと、生きることが苦しい、そんな時代だったのかもしれないな、とか思ったりしました。✨神人とよみの過去世鑑定はこちらからお申し込みいただけます✨↑↑自分の過去世を知りたいだけならこちら↑↑↑↑過去世の影響を断ち切りたい✂️、過去世からのメッセージを受け取りたいならこちら↑↑
#前世鑑定 #過去世鑑定 #霊視
6月12日
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