• 白菊 ❀ 霊能者の直接鑑定
守護霊さまの、言うとおり。

白菊 ❀ 霊能者

しらぎく
30件のレビュー| 31
直近1ヶ月の占い実績:8人
ご縁の “深さ” を視ます。
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❀ なぜか〝強いご縁〟を感じてしまう…。

理由はわからない。

今すぐ離れたほうがいい、忘れたほうがいい。

もちろん〝頭では〟理解してる。

なのに、なぜか、どうしても、

〝強いご縁〟を感じずにはいられない…!!!

こういった不思議な感覚を抱いたことが、あなたにも一度や二度はあるのではないでしょうか。

そんなあなたの言い知れぬ直感…

実は〝前世からのご縁〟が由来しているのかもしれません。

❀ “前世” からの『ご縁』か、それとも『因縁』か?

恋愛に限らず、強い感情を伴う間柄のお二人に多い印象ですが、

〝前世の段階で、すでに会っている〟

良くも悪くも〝不思議な縁〟で 結ばれているケースが、世の中には一定数 存在するのです。

余談ですが、

私は 百数十年以上の歴史がある『心霊研究分野』に精通している〝古い霊能者〟なので、正直なところ、

ここ十数年の間に日本で急速に広まった『ツインレイ』という概念(*)には、非常に懐疑的なんですね。

* ツインレイとは「魂の片割れである〝運命の人〟と称される関係性」のこと。

一方で、なぜか〝強いご縁〟を感じずにはいられない『ご縁』が実在すること自体は、紛れもない事実。

とはいえ、その性質が必ずしも〝ロマンティックなご縁〟とは限りません。

「強いご縁を感じる = ツインレイ = 運命の相手」なのだと思い込んで、未来の選択肢を狭めてほしくないからこそ、

〝お二人が『前世』において、どのような関係性だったのか?〟

いうなれば〝お二人の『ご縁』の深さ〟を知ることで、

わざわざ 執着するほどの『ご縁』なのか?

あるいは 心のどこかで〝もう報われることはないんだろうな…〟

と、綺麗な『思い出』として残しておきたい〝あの関係〟に踏ん切りをつける一助に。

あるいは もっともっと大切にしたい『ご縁』の〝ありがたさ〟を知る一助に。

本鑑定をお役立ていただけましたら幸いでございます。





さて、あなたと「あの人」との間には一体、どんな〝前世からのご縁〟が、隠されているのでしょうね?

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* なお、本鑑定はあくまでも『ご縁の深さ=前世での繋がり』を視るものなので、個別具体的な「ご相談」にはお答えいたしませんので、悪しからず(ご希望の場合には、通常の『霊視鑑定』をご検討くださいませ)

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* パートナーに限らず、友人・知人・親子でも可能(ただし、前世からのご縁がない方も中にはいらっしゃるので、その場合には「キャンセル」とさせていただきます)

❀ 鑑定結果サンプル

「アイテム紹介」のページ、あるいは「コラム」にて、異なる事例をご紹介しております。

✿ 受付は《不定期》です。

* アイテムが公開されている時のみ、受付中(メッセージ機能での お問い合わせには、お返事しておりません)

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* 普段は別所にて、本格的な心霊相談(3〜6万円)をおこなっておりますので、こちらでは 手短にのみ、ご相談に乗ります(WORDSさんでは、細密な鑑定はいたしません)

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* ご質問は〝一律でオプション〟となっておりますので「丁寧なやりとり」をしたい方には不向きです。

❀ “あの人の守護霊さん” には、賛成されてますか?
❀ 守護霊さんに「反対」される?「上手くいかないと思ってたよ」ご家族やご友人から、別れた後にこんな〝本音〟を告白された経験ありませんか?交際中や片想いしているときには〝言えなかった〟けど…(正直、悪い男だと思うんだけどなー…)(正直、合わないと思うんだけどなー…)(正直、上手くいかないと思うなー…)第三者の視点からみて内心、こう思っていた/思われていた経験が誰しも1回はあるはず。そしてこれは『守護霊』においても同様で・・・❀ 成就する恋愛 ❀↓↓↓〝双方〟の守護霊から《祝福》されている。---✿ 成就しない恋愛 ✿↓↓↓〝双方〟の守護霊から《渋い顔》をされている。・・・こんな《現実》が、実はあって、大半の占いは、このあたりの視点が抜け落ちていたり、目的が相談者さまのモヤモヤを解消することがメインなので、意図的に〝真実〟を曖昧(あいまい)にする傾向にあります。たとえば…・・・あなたの守護霊さん「無理ではないけれど、彼は何度でも浮気を繰り返すから、あなたの性格を加味してもふさわしくないと思うんだけどね」相手の守護霊さん「何度でもあなたのことを欺きますし、互いのためにならないから、これ以上、甘やかすような真似はよして、あなたも別の方も探した方が賢明ですよ」《双方の間に占い師が入ると…》占い師「復縁できる可能性は十分ありますよ(まあ、双方の守護霊さんから祝福は全くされてないから、長期的にみたらどう考えても上手くいかないと思うけど、そんなこと言っても無駄だろうし、モヤモヤを解消したいだけだろうし、嘘ではないから、とりあえず「復縁できる」って、伝えておけば、今のところはOKだよね)」・・・特に復縁が難航しているパターンには、こういうケースが非常に多いように感じています。なので、心を軽くしたいだけなのであれば〝やさしい占い師さん〟のもとに納得いくまで通っていただけばよろしいかと思いますし、そうではなく〝本当のことが知りたい〟ということであれば、私みたいなタイプの霊能者のもとに来ていただければ、手短に鑑定させていただきます(ただし「ショックです…」と言われても困るので、豆腐メンタルの方はご遠慮ください)・・・ところで…何をもって〝やさしさ〟と言うんでしょうね。◯ ◯ ◯❀ 鑑定結果サンプルこちらではいくつかの実例を抜粋してご紹介いたします。---◯ ご相談:復縁(双方の守護霊さんによる見解)三ヶ月前に別れた元カレに未練があって辛いです…復縁の可能性はありますか?❀ 守護霊さん 曰く…双方の守護霊さんからお話をうかがった限り、結論から申し上げると、復縁の可能性はないのかなと。というのも、あなたの守護霊さんとすればまだ、かろうじて可能性はあるとお考えのようですが、彼の守護霊さん 曰く、彼はあなたという存在をすでに、地中深くに仕舞い込んだつもりなのだと、こうおっしゃる。だからこそ、まずは今の自分を振り返って、あくまでも比喩ですが、ジメジメしていないか、カビが生えてやしないか?確認をして、本来のあなたがもつ魅力を取り戻した上で、出会いのある場に出向いてみてはどうですか、とのこと。この点に関してはあなたの守護霊さんも同意で、ジェットコースターやバイクに乗りながら叫ぶように、発散する機会を設けてみなさい、スッキリするはずだからと。そうすれば、シンデレラのようにガラスの靴を捧げてくれる王子さまのような存在との出会いも、決して夢ではありませんよ。と、おっしゃっておられます。◯ まとめ復縁の可能性は限りなく0に近いけれども、あなたが本来の魅力を取り戻しさえすれば、新たな出会いも十分期待できる。---◯ ご相談:片思い(相手の守護霊さんによる見解)遠距離恋愛です。アプリで知り合って、まだ数回しか会っていないのですが、最初は頻繁にやり取りをしたりすることもできていました。しかし、徐々に距離を置かれているような気がして、会った時は良い感じでも、どこかで彼が私に気を遣っているだけな気がします。この恋が実る見込みはあるのでしょうか?❀ 守護霊さん 曰く…彼の守護霊さんにうかがったお話を要約すると、深追いするのはお止めなさい、とのこと。というのも、あなたも薄々 お気づきのとおり、彼は〝さまざまな顔〟を持っています。つまり、あなたと一緒にいる時に見せている顔は、無数に存在するうちの一つに過ぎない。あなたがどこか、彼の言動や行動に対して内心「本当に…?」「本当に私の不安が強いだけ…?」「私に気を遣っているだけなんじゃ…?」と、感じている理由も、彼があなたに見せている「顔」が〝素顔〟ではないことをどこかで察知しているからに他ならないのですよと、こうおっしゃる。そして彼は〝一つの顔〟だけで満足できるような人間ではないので、いずれあなたと静かに距離を取ろうとする。ですから、益々 心が窮屈になって苦しくならない内に、彼への想いで囚われているご自身の心を解き放ってあげることですねと。こんなことをおっしゃっておいででございました。◯ まとめ正直、この恋が実る見込みはないので、傷が浅い内に離れる方が賢明(彼は一つの恋で満足するような人間ではない)---◯ ご相談:仕事(あなたの守護霊さんによる見解)現職で働きつづけることがとにかく苦痛です。このまま働き続けるべきか、それとも辞めるべきか。❀ 守護霊さん 曰く…あなたの守護霊さんにお話をうかがった限り、今すぐに、何がなんでも、一刻も早くその場から抜け出しなさい。と、この点をしきりに強調なさっておいでです。〝どうすれば〟逃げられるのか? 解放されるのか?ただただ、離れればいいのですよと。迷惑をかけたらどうしよう、怒られたらどうしよう、恨まれたらどうしよう。そんなことを考える必要も猶予も、あなたにはないのですから、いかなる手を尽くしてでも、今いる場所から離れることだけに注力なさい。あなたの息の根を止められてしまう前に。とのことでございます。◯ まとめ非常にシンプルで恐縮ですが、とにかく「脱出すること」ここに尽きます(小賢しいヒントだとか、穏便に退職する方法といったことは考えず、とにかく逃げることを終始 伝えてらしたので、本当にご自身の心身の安全を第一優先なさってくださいませ)---◯ ご相談:人生全般(あなたの守護霊さんによる見解)職場にどうしても馬が合わない同僚がいます…私の人生における、あらゆる苦難はいつ終わりますか?❀ 守護霊さん 曰く…あなたの守護霊さんに お話をうかがった限り、まず、他人を恨むことをお止めになるところからですね、とのこと。というのも、理由がなんであれ、原因なんであれ、他者を恨み続けている今のあなたの波長は重々しく、まるで磁石のようにかえって、禍々しいものばかりを呼び寄せてしまいますからねと。そして、あなたにとって恨めしい人物は、昔からその場所にずっと生えていた大樹のように、今後も在り続ける。ですから、あなたがさっさと今いる場所/状況から、鼻歌まじりに軽快なステップで去ってしまう方が、あなたにとって楽しいと思える日常は手に入りますよ。と、おっしゃっておられます。◯ まとめ他者を恨んでも1円の得にもならないどころか、損にしかならないので、どうしても動かせない/動かない「目の上のたんこぶ」がいるのであれば、さっさとご自分から見切りをつけて、新天地を探し求めた方が賢明。---以上でございます。なお、ご質問がある場合には「解釈の確認」含め、例外なく オプション対応となりますので、ご了承くださいませ(まずはご自身で振り返ってみることをお勧めいたします)陰ながら、ますますのご健勝とご多幸をお祈りしております。・・・以上、3つの異なる相談事例をご紹介させていただきました。このように手短に、お悩みに対して〝あなたの守護霊さん〟と〝あの人の守護霊さん〟は、なんとおっしゃっているのか?お伝えいたします。《 鑑定を依頼する 》
#霊視
1月10日
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❀ ふたりの『ご縁の深さ』は?
❀ なぜか〝強いご縁〟を感じてしまう…理由はわからない。今すぐ離れたほうがいい、忘れたほうがいい。もちろん〝頭では〟理解してる。なのに、なぜか、どうしても、〝強いご縁〟を感じずにはいられない…!!!こういった不思議な感覚を抱いたことが、あなたにも一度や二度はあるのではないでしょうか。そんな あなたの言い知れぬ直感…実は〝前世からのご縁〟が由来しているのかもしれません。◯ ◯ ◯❀ “前世” からの『ご縁』か、それとも『因縁』か?恋愛に限らず、強い感情を伴う間柄のお二人に多い印象ですが、〝前世の段階で、すでに会っている〟良くも悪くも〝不思議な縁〟で 結ばれているケースが、世の中には一定数 存在するのです。余談ですが、私は 百数十年以上の歴史がある『心霊研究分野』に精通している〝古い霊能者〟なので、正直なところ、ここ十数年の間に日本で急速に広まった『ツインレイ』という概念には、非常に懐疑的なんですね(*)一方で、なぜか〝強いご縁〟を感じずにはいられない『ご縁』が実在すること自体は、紛れもない事実。とはいえ、その性質が必ずしも〝ロマンティックなご縁〟とは限りません。「強いご縁を感じる = ツインレイ = 運命の相手」なのだと思い込んで、未来の選択肢を狭めてほしくないからこそ、〝お二人が『前世』において、どのような関係性だったのか?〟いうなれば〝お二人の『ご縁』の深さ〟を知ることで、わざわざ 執着するほどの『ご縁』なのか?あるいは 心のどこかで〝もう報われることはないんだろうな…〟と、分かっているからこそ、綺麗な『思い出』として残しておきたい〝あの関係〟に踏ん切りをつける一助に。あるいは もっともっと大切にしたい『ご縁』の〝ありがたさ〟を知る一助に。本鑑定をお役立ていただけましたら幸いでございます。・・・さて、あなたと「あの人」との間には一体、どんな〝前世からのご縁〟が、隠されているのでしょうね?◯ ◯ ◯❀ 鑑定結果サンプルこちらではいくつかの実例を抜粋してご紹介いたします。---❀『ご縁の深さ』実例①:片想いの相手◯ お二人の『ご縁』の深さは?「触れずに終わった、束の間の淡い恋心」江戸の町が最も賑わっていた頃。呉服屋に生まれた若い娘(あなた)は、毎朝のように軒先へ出ては魚売りの男(あの人)が通るのを待っていました。男は桶を担いで忙しなく歩く、町でよく見かける魚売り。娘にとっては、彼とのほんの短い会話と魚を選ぶ時間だけが、なによりの楽しみだったのです。しかし、男は客として接しているだけで、ことさら深い感情を抱くには至らず、その日々はゆっくりと、まるで淡雪がやさしく溶けていくように流れていきました。二人は生涯を通して結ばれることなく、それぞれの道を歩んでいったようです。つまり、このお二人の前世における『ご縁』は、片想いが生んだごく浅い接点のご縁であり、強く結びつくほどの深さには至らなかった〝ほんのひととき〟のもの。けれども娘にとっては、心が揺れるほどの印象を残した〝記憶の片隅にいつまでも香るご縁〟ではあった…というわけです。---❀『ご縁の深さ』実例②:遠距離のお相手◯ お二人の『ご縁』の深さは?「胸の奥で触れ合いながらも、静かに消えた二つの魂」朝鮮王朝の中期頃。チマチョゴリを身に纏った美しい娘(あなた)と、紺色の漢服をまとった青年(あの人)は、幼い頃から同じ町で育った幼馴染でした。宴の席で顔を合わせるほど、家同士も親しい間柄。互いに想い合っていながらも、恥ずかしさが先に立ち、互いの本心を一度も言葉にできないまま、年月だけが過ぎてゆきました。やがて娘に縁談の話が舞い込み、嫁ぐ日が近づいた頃のこと。彼女は彼にその知らせを伝えに訪れ、言葉少なに、その場所を後にしようとします。彼は言葉が見つからず、その場を動くことができなかったものの、遠ざかっていく彼女に向かって、彼は初めて胸の内を打ち明けます。しかし彼女は〝遅いよ…!!!〟と、言葉にならない想いをグッと静かに飲み込んで、その場を静かに離れました。後日、婚礼の行列を遠くから見守っていた彼と娘の視線が一瞬だけ重なりましたが、そこで二人の恋はそっと幕を閉じたようです。つまり、お二人の前世における『ご縁』は、幼馴染として互いに深く影響し合いながらも、恋としては成就しなかった〝切なくも優しいご縁〟結ばれなかったからこそ、心の奥で長く残り続けた、静かな深みを持つご縁だったと言えます。---❀『ご縁の深さ』実例③:“大人の関係”のお相手◯ お二人の『ご縁』の深さは?「忠誠の影に潜んだ、静かなる裏切り」おおよそ、中世ヨーロッパの騎士文化が隆盛していた頃。狭い洞窟の奥で、甲冑をまとった壮年の騎士(あなた)が、若い従騎士(あの人)を追い詰めていました。松明の明かりだけが二人の輪郭を浮かび上がらせるなか、若い従騎士は森を抜ける道中、木々に赤い印を残していたことが露見し、密偵としての行動が明るみに出ます。壮年の騎士は、主君の旗を掲げる隊の先頭に立つ存在。若い従騎士はその配下として日々行動を共にしていたものの、密かに敵方へ通じていたことが発覚し、洞窟での対峙ののち、命乞いもむなしく、胸を一突きにされ命を落としました。石造りで塔をいくつも備えた堅固な城を中心とした領地を守る一団における、主従関係に近い立場であったものの、深い情に基づく絆とまでは至っていなかったようです。つまり、お二人の前世における『ご縁』は、騎士団内での上下関係としての接点にとどまる、比較的 浅いご縁。ただし〝裏切り〟という強烈な出来事があったために、魂の記憶には強い印象だけが残る形となった…そのようなご縁といえるのではないかと(もはや〝因縁〟に近い)※ とはいえ「前世は前世、今世は今世」ですから、お二人が今世において、どのような『ご縁』を育み得るのかは、あくまでも、おふたり次第。※ 現世におけるご相談は、別の鑑定をご利用くださいませ(ご質問に対する、双方もしくは片方の守護霊さんからうかがった内容を手短にお伝えいたします)---以上でございます。なお、ご質問がある場合には「解釈の確認」含め、例外なく オプション対応となりますので、ご了承くださいませ。陰ながら、ますますのご健勝とご多幸をお祈りしております。・・・以上、3つの異なる『ご縁の深さ』をご紹介させていただきました。このように、あなたとあの人が『前世』において、どのような関係性だったのか?手短にお伝えいたします。《 鑑定を依頼する 》
#霊視 #前世 #ご縁
1月8日
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